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2012年12月29日

デルタプラス仮組開始

7.JPG

胴体の仮組です。

ちなみに、首のパーツはABS樹脂ですので塗装が出来ません。

ABS樹脂は塗料が食いつかず剥がれるみたいです。

8.JPG

仮組完了後、分解しやすいようにピンはニッパーでカットしてあります。













エアブラシがぁぁ(´Д` )

最近、エアブラシの調子が悪く塗料がすぐに詰まります。

もしかしたら、塗料の濃度が濃すぎるのが原因ではないかと、さらに希釈してやってみましたが症状は改善しません。

塗料の濃度ではないとすれば、エアブラシ本体に問題があるようです。

どこか内部で塗料が固まっているのが原因ではないかと考え、すべてバラしてシンナーに漬けてからオーバーホールしてみましたが、やはり症状は改善しません。

エアブラシの組立に問題があるのかと思い、いろいろやっていたら、

(´Д` )

ノズルをねじ切ってしまいました。

NEC_0013.JPG

たぶん、

普段からノズルの取り付けの時に締め付け過ぎてたのが原因で、ノズルが歪んでしまったのが塗料詰まりの原因ではないかと思います。

しばらく塗装作業は中止です。



2012年12月25日

持ち手の取り付け完了です。

19.JPG

吹付け作業は時間がかかるので、今日はここまでです。







捨てサフ完了(^O^)

2.JPG

Aランナーの頭部バイザーのクリアパーツは切り離しときます。

あと、EランナーはABS樹脂のパーツですので塗装はしません。

ランナーの状態だと、あっという間に吹き終わりました。

が、

塗装ブースで吹こうとしたら、ランナーのサイズだと側面は吹きにくいですね。

ランナーを横にすると塗装ブースの吸引領域外になってしまいミストの飛散が気になります。

いちお、防塵マスクをしながらの作業ですのでミストの吸い込みは安心です。(^O^)

NEC_0013.JPG

ランナーに直接吹く場合は、お外でササッと吹いてしまうのも手かも知れません。

明日は、

ユニコーンのパーツも乾燥していると思うので、塗装の持ち手の取り付けをしようと思います。





2012年12月24日

デルタプラスの制作工程を考えてみた。

デルタプラスの制作工程を考えました。

1 ランナーの状態で捨てサフ

2 仮組

3 面出し・スジボリ・改修

4 スチールボールの埋め込みに挑戦

5 洗浄・乾燥

6 仕上げサフ

7 塗装

8 デカール貼りに挑戦

9 クリア

10 完成


今回は、まずはじめにランナーの状態でサフを吹いてみることにしました。

サフをはじめに吹いておけば、

ヒケも見つけやすいですし、面も出しやすいですし、スジも彫りやすいですし、

何より持ち手を取り付ける工程が1回少なくて済みます。

なんだかいい事づくしのような気がします。

あとは、

今回の制作課題ですが、スチールボールの埋め込みに挑戦することです。

ちなみに、

すでに必要な道具はすべて購入済みです。(^O^)



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