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2013年06月09日

キュベレイ スリット部のマスキング完了

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なれない作業に随分と時間がかかってしまいました。

(>_<)

さてさて、

次は、いよいよメインのホワイトの塗装に入ります。

ふぅ、、

やっと先が見えてきました。


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2013年06月07日

キュベレイ マスキング処理 2.0mm幅のマスキングテープがぴったりだったり

キュベレイのピンクのスリット部の塗り分けのマスキング処理をします。

角のアール部分は、カッティングマットのラインをガイドにデザインナイフでカットしました。

初めはいびつなアールしか切れませんでしたんが、だんだんと綺麗なアールで切れるようになってきました。

最後のほうは、フリーハンドでもきれいなアールが切れるようになりました。

(^O^)

あと、

はじめから1.5mmや2.0mm幅のマスキングテープって少し高いですけど、何かと便利です。

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2013年06月04日

Mr.フィニッシングサーフェイサー1500ブラック

本日は、NEWアイテムを導入しました。

Mr.フィニッシングサーフェイサー1500ブラック

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さすが、1500です。

塗装面の肌理がすごく細かいです。

塗装するのがすごく楽しみです。



。。

って、

実は、、

だいぶ作業が出戻りしています。。

(´Д` )

前回のキュベレイ制作記事では、ピンク部分のマスキングしてメインのホワイトを吹くっというところまで進んでいたのですが、、

実は、

あれから、いろいろとトラブルが発生しました。

マスキング処理中に発覚したのですが、

メタリック塗装を落として改めて黒下地を吹いた塗膜がちょっと触れただけでポロポロ剥がれてしまいました。

ここにきてこのトラブル、、

ショックすぎて、

もうこのキュベレイは制作中止かと心が折れる寸前でしたが、

すでに黒立上げが完了しているパーツを見て、なんとか踏みとどまりました。

そもそも、

メタリック塗装をシンナー風呂で落としたあとは、サーフェイサーの処理を省略して、さっとヤスリで表面を磨いて、そのまま黒色を吹いたのですが、、

サーフェイサーの大事さを痛感する仕上がりになっていました。

ラッカーパテを盛っていた箇所も溶けたみたいで、、

でも、、

もう完成を目指そうと妥協して作業を勧めていました。

ぶっちゃけ、

この段階でモチベーションはだだ下がりでした。

そんな矢先のこのトラブル、、

まぁ、

せっかくやり直すのであれば、今回は一からしっかりと処理をしなければっと、

2度目のシンナー風呂をやることに。

そして、

ここで第二のトラブルが発生、、

2度のシンナー風呂は、プラスチックに深刻なダメージを与えていたのか、、首のポリを固定する部分がボロボロに劣化してポキっと折れてしましいました。

痛恨の一撃でした。

もう、、

無理、、

キュベレイは封印しようと思いましたが、

、、

すでに黒立上げが完了しているパーツを見て、なんとか踏みとどまりました。

今更部品注文をするのもあれですので、

とりあえず、

ポリキャップをパテでガチガチに固定しました。

可動はしなくなりますが、いちお頭はくっつけることができるのでヨシとします。

この段階で、

黒立上げ用にMr.フィニッシングサーフェイサー1500ブラックを購入。

まずは1000のサーフェイサーを吹いてキズをチェック。、

さらに今回は、1200のペーパーをさっとかけて塗装面を均しました。

1200のペーパーをさっとかけるだけで、塗装面がとてもなめらかになりました。

そして、

いよいよ、Mr.フィニッシングサーフェイサー1500ブラックの出番です。

吹いてみた感想は、すばらしいの一言。

1500だとここまで塗装が美しくなるものかと感動しました。

一度、1200のペーパーで表面を均したのもよかったのかも知れません。

今後の制作は、1200のペーパーと1500のサーフェイサーの工程を追加していこうと思います。


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2013年06月03日

ハンドグリップ型簡易エアフィルター ドレン&ダストキャッチャーU ミスターホビー

昨日、

キュベレイの塗装中に突然ピュピュッと水を吹いてしまいました。

雨も降っていないし湿度もそんなに高くないのに

っとなんでだろう状態に陥りましたが、すぐに原因が分かりました。

よく見ると水取器のビンの部分が水滴でびっしりに。

(´・ω・`)

そういえば、

数ヶ月間は水取器のメンテナンスをしていませんでした。

(>_<)

少しずつ水取器に水分が蓄積されていったんでしょうね、、

うっかりしてました。

これからは定期的にメンテナンスを忘れずにしようと思います。

メンテナンスっと言っても、

定期的にビンの中に溜まった水滴をテッシュで拭き取るだけですけど。



それはさておき、

これから梅雨の時期を迎えるにあたって、、

いつ吹き出すか分からない水って怖いですよね、

梅雨の時期は塗装はしないってわけにはいかないので、、

、、

、、

買っちゃいますか、、


ちょっと高いですけど、、


思い立ったが吉日ですよね。

(*´ω`*)

速攻で注文しました。

そして、

さすがアマゾン、、

翌日に届きました。

(*゚∀゚*)

ハンドグリップ型簡易エアフィルター ドレン&ダストキャッチャーU ミスターホビー

これからの湿度の高い季節、どれほどの効果があるかは未知数ですが、

とりあえず、

せっかく買ったので、湿度、天候を気にせずガンガン吹いていこうと思います。

使ってみたレビューなどはのちほど記事にしようと思います。

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本体と予備のフィルターです。

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装着してみました。

けっこう重さがありますね。

いい感じの重量感です。

さらにグリップもしやすくなったような気がします。

なんか新しいアイテムの導入ってモチベーションがあがりますよね。

塗装するのが楽しみです。



2013年06月02日

ガンダム 手首パーツの後ハメ加工

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本日は、手首カバーの後ハメ加工に挑戦しました。

今思えば、

この部分ならマスキングで十分に対応できたような気がしないでもないです。。。

さて、

装甲パーツをバラすとこのような構造になっています。

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腕の手前にくるパーツをエッチングソーできれいに切断します。

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切断前と後の比較写真です。

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切断したものを再度組み上げるとメンテナンスハッチみたいになります。

この状態で手首カバーをはめるには手首カバーにも少し加工が必要です。

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角スミだけ切断して中央部分は残しておきます。

これがカバーをとじた時にひっかりりになって、手首カバーを固定することができます。

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後ハメ加工完了です。

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早速、接着剤を盛り付けて腕の合わせ目消しを行いました。





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