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2013年03月28日

プラ棒とポリパテ

DSCN0003.JPG

最近は、プラ棒+ポリパテ作戦がお気に入りです。

尖らせたい箇所は、プラ棒+ポリパテでどんどんツンツン化していきます。

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肩アーマーには、ガッツリと合わせ目がありますので、ポリパテで処理しときます。

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キュベレイ制作に取り掛かって、結構な時間が経過しましたが、、

古いキットは、処理が悩ましい箇所が多すぎて、作業がぜんぜん捗りません。

しかも、、

簡単なパーツから手を付けているので、だんだんと悩ましいパーツばかりが残ってきました。

(´・ω・`)

さて、

次は、、

やっぱ明日にしよ。。







2013年03月31日

NEWカメラの性能は伊達じゃない!!!(`・ω・´)

DSCN0025.JPG

前回、プラ棒を接着した胸当て部分ですが、整形するとこうなります。

ビシッとツンツンになりました。

(`・ω・´)

DSCN0023.JPG

肩アーマーの合わせ目もきれいに埋まりました。

そして、

本日は足のフレーム部分のヒケの処理と穴埋めと段差部のスジボリを行いましたが、、

この記事のメインの内容はNEWカメラの紹介です。

下の2枚の写真は同じカメラでほぼ同じアングルで撮影しましたが、

違いが分かります??

DSCN0027.JPG

DSCN0028.JPG

上の写真は、手前から奥までピントが合っていて、全体がはっきりと確認できます。

下の写真は、パテも盛った部分にだけピントが合って奥のほうがボケていて、パテの部分が強調されています。

Nikon COOLPIX P310は、絞り優先モードというモードが付いていまして、絞り値をマニュアルで調整できます。

上の写真は、絞り値をMAXまで大きくてして撮影しました。f/8

絞り値を大きくすると被写界深度が深くなりピントが合って見える範囲が広がります。

逆に絞り値を小さくすると被写界深度が浅くなりピントが合って見える範囲が狭くなります。f/1.8

背景をボカすことによって、写したいものを強調することができます。

最近は、このカメラが面白くていろいろなモノを撮影しています。

DSCN0012.JPG

DSCN0017.JPG



2013年04月08日

ハマーン『ファンネル!!』

DSCN0085.JPG

ファンネルの先っちょに穴を開けてビームが出るように改造します。

作業手順は、

ピンバイスに0.5mmのドリルを取り付けて、慎重に削孔してから面取りビットで削孔口をグリグリ広げてやります。

DSCN0087.JPG

。。。

30点。

(´・ω・`)

10個のファンネル中、目で見て分からない精度で芯に削孔できたのは2個ほどで、残りは微妙に芯からズレてしまいました。



2013年04月09日

キュベレイ 瞳ディテールアップ

キュベレイの瞳をウェーブ・オプションシステムのH・アイズ3ミニに置き換えます。

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DSCN0093.JPG

使用するH・アイズのサイズは1mmですので、1mmのドリルで削孔後、ドリルをグリグリして少し削孔径を広げてやります。

DSCN0098.JPG

目の周りの黒い部分は、目の形でモールドが彫ってあったので黒い瞬間接着剤で埋めてあります。

DSCN0102.JPG

最後に頭部パーツの合わせ目消しをして完了です。

目の黒い部分はエナメル塗料で塗り分ける予定です。



キュベレイ HIQPARTSスチールボール埋め込み

今回は、HIQPARTSのスチールボール0.7mmを埋め込みます。

スチールボールの径が0.7mmですので、0.8mmのドリルで削孔していきます。

削孔後は、面取りビットで少し縁を削ります。

DSCN0108.JPG

DSCN0111.JPG

削孔の位置出しには、1.5mm幅のマスキングテープを利用しました。

DSCN0114.JPG



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