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2013年04月08日

RX-78-2 GUNDAM Ver.Ka

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初代ガンダム、すごく楽しみです。



2013年04月11日

ガンダム 仮組開始!!

仮組ですので、後ほど分解し易いように細工をします。

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今回は、ピンバイスでピンの受け口を少し広げる方法でやってみました。

この方法のアドバイスとしましては、

ピンの受け口の奥まで削孔する必要はありません。

ピンの受け口の入口付近をほんの少しグリグリしてやるだけで十分に効果がありました。

コツを掴むまではグリグリ加減が難しいと思いますが、慣れればピンをカットする方法より楽なような気がします。

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ボディの仮組が完了しました。

合わせ目箇所はすべて段落ちモールドで処理されています。

後ハメ加工も特に必要なさそうです。

フレーム部はABS樹脂ですので、塗装をどうしようか考え中です。

DSCN0142.JPG

コクピットハッチ、開きます。

DSCN0144.JPG

ダクト部ですが、フィンの奥側はちゃんと開口になっています。





2013年04月12日

ガンダム ヘッドの仮組

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フェイス部分のパーツです。

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目元の赤い部分も別パーツになっていますので、塗り分けは簡単です。

DSCN0162.JPG

もちろん、アンテナも別パーツになっています。

DSCN0168.JPG

仮組完了です。

DSCN0169.JPG

ヘルメットに合わせ目がありますので、合わせ目の処理に合わせて、フェイスの後ハメ加工の細工をする予定です。

あとは、、

アンテナのシャープ化と、バルカン砲を真鍮パイプなどでディテールアップする予定です。





2013年04月13日

ガンダム ライトアームの仮組

DSCN0171.JPG

ライトアームの仮組が完了しました。

DSCN0183.JPG

グレーの肩の部分ですが、合わせ目が目立ちますので処理が必要です。

しかし、

困ったことに、グレーの部分はABS樹脂なんですよね。

ABS樹脂は塗装をすると割れる可能性があるという認識があったものですから、

前々作のデルタプラスのときは触らぬ神に祟りなしっということで、ABS樹脂パーツに関してはノータッチで完成させてましたが、

今回は、何かいい方法がないものかとABS樹脂の扱い方をネットで調べてみましたら、とても参考になるサイトを見つけましたのでご紹介します。

参考サイト:ganpluv

分かったこと、

・ABS樹脂用の接着剤を使えば、合わせ目消しは可能。
・ABS樹脂でも乾燥の早いラッカー塗料ならほとんど侵食されない。

結論、

合わせ目消しの処理してから塗装します。

DSCN0184.JPG

二の腕部分の内部フレーム!?にも合わせ目がありますが、ここは装甲パーツで隠れるので特に処理はしません。

っというのも、

ここの合わせ目を処理しようとするとグレーの関節部分の後ハメ加工が必要になってきますので、とても大変です。

DSCN0179.JPG

さすが、MGです。

指が動きます。

ちなみに、ここもABS樹脂です。


DSCN0180.JPG

DSCN0174.JPG

さすが、MGです。

腕の可動範囲が素晴らしいです。



2013年04月17日

ガンダム レフトアームの仮組

DSCN0192.JPG

レフトアームの仮組完了。



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